焚き火の制限を守ってください。
キャンプでの焚き火の使用許可・禁止は、キャンプディレクターがThe Laboratoryに掲示します。 掲示された規則に例外はありません。
- キャンプでの焚き火が許可されている場合は、設置されたファイヤーリングで行わなければなりません。
- 焚き火は、ユニットリーダーの許可を得て、大人のリーダーの監督下でのみ行うことができます。
- 液体やスプレー式の促進剤は許可されておらず、いかなる場合も使用することはできません。これに違反した場合、スカウトやユニットは帰宅させられることになります。
- 池子は、豊かな森で知られる地域の宝です。池子では、木やブラシ、火打ち石を採集してはいけません。また、生きている木や植物などを切って物資を調達しないでください。
- 焚き火ができる場合は、キャンプ場に薪が用意されます。
- 焚き火の痕跡は、Leave No Traceの基準に従って、灰や木炭を含めてすべて取り除かなければなりません(これらはユニットと一緒に持ち帰る必要があります)。
- いかなる種類の直火も、テントや建物の中では禁止されています。電気式バッテリーランタンや懐中電灯の使用をお勧めします。
土曜日の夜に行われるクロージング・キャンプファイヤー・プログラムは、プログラム・マップで指定されています。
カボチャの彫刻をキャンプファイヤーに持ち込んで、みんなに見せてあげてください。
- お待たせしました。歌やスキットを用意しましたか!?